<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	>

<channel>
	<title>カタールブログ</title>
	<atom:link href="http://blog.visit-qatar.jp/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://blog.visit-qatar.jp</link>
	<description>カタール（ドーハ）にまつわる面白情報や現地からのホットニュースをお届けします！</description>
	<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 01:59:56 +0000</pubDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.7.1</generator>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
			<item>
		<title>ワシントン条約、クロマグロ国際取引禁止提案、否決。</title>
		<link>http://blog.visit-qatar.jp/archives/382</link>
		<comments>http://blog.visit-qatar.jp/archives/382#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 01:58:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>スタッフO</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[経済・ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.visit-qatar.jp/?p=382</guid>
		<description><![CDATA[昨日、クロマグロの国際取引禁止提案が否決されました。
EU諸国、アメリカは賛成、日本・中国をメインに東南アジア諸国、オーストラリア、中東の国々の反対を受け、
反対６８、賛成２０、棄権３０の反対多数で否決されたとのことです。
ひとまず、日本への影響は少なそうです。
ですが、漁獲高の不正取引もあるという話もありましたので、
漁獲高をまもり正規のルートでの輸入であることを望みたいです。
毎日ｊｐ
http://mainichi.jp/select/today/news/m20100319k0000m020116000c.html
日経ネット
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20100319ATGM1804Y19032010.html
MSN産経ニュース　
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/100319/biz1003190022001-n1.htm
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨日、クロマグロの国際取引禁止提案が否決されました。<span id="more-382"></span></p>
<p>EU諸国、アメリカは賛成、日本・中国をメインに東南アジア諸国、オーストラリア、中東の国々の反対を受け、</p>
<p>反対６８、賛成２０、棄権３０の反対多数で否決されたとのことです。</p>
<p>ひとまず、日本への影響は少なそうです。</p>
<p>ですが、漁獲高の不正取引もあるという話もありましたので、</p>
<p>漁獲高をまもり正規のルートでの輸入であることを望みたいです。</p>
<p>毎日ｊｐ</p>
<p><a href="http://mainichi.jp/select/today/news/m20100319k0000m020116000c.html">http://mainichi.jp/select/today/news/m20100319k0000m020116000c.html</a></p>
<p>日経ネット</p>
<p><a href="http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20100319ATGM1804Y19032010.html">http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20100319ATGM1804Y19032010.html</a></p>
<p>MSN産経ニュース　</p>
<p><a href="http://sankei.jp.msn.com/economy/business/100319/biz1003190022001-n1.htm">http://sankei.jp.msn.com/economy/business/100319/biz1003190022001-n1.htm</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.visit-qatar.jp/archives/382/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>クロマグロ、１３～２５日、カタールでワシントン条約１５回締約国会議</title>
		<link>http://blog.visit-qatar.jp/archives/379</link>
		<comments>http://blog.visit-qatar.jp/archives/379#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 05:21:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>スタッフO</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[経済・ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.visit-qatar.jp/?p=379</guid>
		<description><![CDATA[１３～２５日にカタールでワシントン条約第１５回締約国会議がおこなわれます。

その内容は日本には親しみのある、クロマグロ（本マグロ）の国際取引禁止案、どうやら日本人が多く消費しているようで、地中海、大西洋からも多く輸入してるそうです。年の漁獲高は決められているのですが、いろいろなルートで輸入されており、年々減っているようです。
そのため、ヨーロッパ各国やアメリカはこのクロマグロ国際取引禁止案をしじしているようです。反対しているのは、日本や中国のようです。
（このような動物には、ジャイアントパンダ、ゴリラ、オオサンショウウオ、トラ、などがあげられるようです。）
時事通信記事
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&#38;k=2010031100884
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>１３～２５日にカタールでワシントン条約第１５回締約国会議がおこなわれます。</p>
<p><span id="more-379"></span></p>
<p>その内容は日本には親しみのある、クロマグロ（本マグロ）の国際取引禁止案、どうやら日本人が多く消費しているようで、地中海、大西洋からも多く輸入してるそうです。年の漁獲高は決められているのですが、いろいろなルートで輸入されており、年々減っているようです。</p>
<p>そのため、ヨーロッパ各国やアメリカはこのクロマグロ国際取引禁止案をしじしているようです。反対しているのは、日本や中国のようです。</p>
<p>（このような動物には、ジャイアントパンダ、ゴリラ、オオサンショウウオ、トラ、などがあげられるようです。）</p>
<p>時事通信記事</p>
<p><a href="http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&amp;k=2010031100884">http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&amp;k=2010031100884</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.visit-qatar.jp/archives/379/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>卓球、カタール・オープン、福原愛、残念。</title>
		<link>http://blog.visit-qatar.jp/archives/376</link>
		<comments>http://blog.visit-qatar.jp/archives/376#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 11:56:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>スタッフO</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[スポーツ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.visit-qatar.jp/?p=376</guid>
		<description><![CDATA[今、世の中はバンクーバーオリンピック一色で、カーリング青森チームが気になりますが、カタールでは卓球の大会、カタール・オープンが行われました。
福原愛、残念4強ならず。（20日）
毎日ｊｐ　http://mainichi.jp/enta/sports/general/general/news/20100222k0000m050016000c.html
卓球のカタール・オープンは２０日、ドーハで行われ、女子ダブルス準々決勝で福原愛（ＡＮＡ）石川佳純（ミキハウスＪＳＣ）組は０－４で韓国ペアに、藤井寛子、若宮三紗子組（日本生命）は香港ペアに２－４で、それぞれ敗れた。

　Ｕ２１（２１歳以下）の女子シングルス決勝は、石川がシンガポール選手に４－３で競り勝ち、優勝した。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今、世の中はバンクーバーオリンピック一色で、カーリング青森チームが気になりますが、カタールでは卓球の大会、カタール・オープンが行われました。<span id="more-376"></span></p>
<p>福原愛、残念4強ならず。（20日）</p>
<p>毎日ｊｐ　<a href="http://mainichi.jp/enta/sports/general/general/news/20100222k0000m050016000c.html">http://mainichi.jp/enta/sports/general/general/news/20100222k0000m050016000c.html</a></p>
<p>卓球のカタール・オープンは２０日、ドーハで行われ、女子ダブルス準々決勝で福原愛（ＡＮＡ）石川佳純（ミキハウスＪＳＣ）組は０－４で韓国ペアに、藤井寛子、若宮三紗子組（日本生命）は香港ペアに２－４で、それぞれ敗れた。</p>
<div class="NewsBody">
<p>　Ｕ２１（２１歳以下）の女子シングルス決勝は、石川がシンガポール選手に４－３で競り勝ち、優勝した。</p></div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.visit-qatar.jp/archives/376/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>カタールで世界最大のジュエリー展開催！</title>
		<link>http://blog.visit-qatar.jp/archives/374</link>
		<comments>http://blog.visit-qatar.jp/archives/374#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 01:45:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>スタッフO</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[経済・ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.visit-qatar.jp/?p=374</guid>
		<description><![CDATA[今年で7年目を迎えるジュエリーの展示会が2月16日から一週間ぐらい開催される様です。カタールは、スポーツ・教育・医療の面で力を入れていますが、ジュエリー展にも力を入れており、世界各国250以上のジュエリーメーカーが参加する様です。
IB times
http://jp.ibtimes.com/article/biznews/100201/49429.html
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今年で7年目を迎えるジュエリーの展示会が2月16日から一週間ぐらい開催される様です。<span id="more-374"></span>カタールは、スポーツ・教育・医療の面で力を入れていますが、ジュエリー展にも力を入れており、世界各国250以上のジュエリーメーカーが参加する様です。</p>
<p>IB times</p>
<p><a href="http://jp.ibtimes.com/article/biznews/100201/49429.html">http://jp.ibtimes.com/article/biznews/100201/49429.html</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.visit-qatar.jp/archives/374/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>カタールで高校生英語ディベートの世界大会。</title>
		<link>http://blog.visit-qatar.jp/archives/368</link>
		<comments>http://blog.visit-qatar.jp/archives/368#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 05:56:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>スタッフO</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[学校・教育・医療]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.visit-qatar.jp/?p=368</guid>
		<description><![CDATA[カタールは学問・医療・スポーツに力を入れている国ですが、2月に高校生英語のディベート大会を開催するそうです。
日本からの出場は伊那北高校英語部の植木美渚さん、是非頑張ってきてほしいです。
伊那MYウェブニュース
http://inamai.com/news.php?c=kyofuku&#38;i=201001221601410000037075

[ウィキペディアより]ディベート（debate）とは、　　　
ある公的な主題について異なる立場に分かれ議論することをいう（広義のディベート）。討論（会）ともいう。
ディベートは、厳密にはディスカッション（discussion）や単なる議論とは異なるものであるが、一般にはこれらの区別なく「ディベート」ないし「討論」と呼ばれることが多い（最広義のディベート）。この語法は既に定着している感すらあるが[1]、誤った使い方であるとの見方も根強い。
様々な教育目的のために行われる教育ディベート（academic debate）が、単に「ディベート」と呼ばれることもある（狭義のディベート）。特に、教育ディベート関係者の間では、「ディベート」といえば通常は教育ディベートを指す。
教育ディベートでは、その多くが説得力を競い合う競技の形で行われる。競技として行われるディベートを競技ディベート（competitive debate）という（最狭義のディベート）。多くの異なったスタイルがあり、目的に応じて選択される。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>カタールは学問・医療・スポーツに力を入れている国ですが、2月に高校生英語のディベート大会を開催するそうです。<span id="more-368"></span></p>
<p>日本からの出場は伊那北高校英語部の植木美渚さん、是非頑張ってきてほしいです。</p>
<p>伊那MYウェブニュース</p>
<p><a href="http://inamai.com/news.php?c=kyofuku&amp;i=201001221601410000037075">http://inamai.com/news.php?c=kyofuku&amp;i=201001221601410000037075</a></p>
<p><strong></strong></p>
<p>[ウィキペディアより]<strong>ディベート</strong>（debate）とは、　　　</p>
<p>ある<a title="公共" href="/wiki/%E5%85%AC%E5%85%B1"><span style="color: #002bb8;">公</span></a>的な<a class="mw-redirect" title="主題" href="/wiki/%E4%B8%BB%E9%A1%8C"><span style="color: #002bb8;">主題</span></a>について異なる立場に分かれ議論することをいう（広義のディベート）。討論（会）ともいう。</p>
<p>ディベートは、厳密にはディスカッション（discussion）や単なる議論とは異なるものであるが、一般にはこれらの区別なく「ディベート」ないし「討論」と呼ばれることが多い（最広義のディベート）。この語法は既に定着している感すらあるが<sup id="cite_ref-0" class="reference"><a href="#cite_note-0"><span style="color: #002bb8; font-size: x-small;">[1]</span></a></sup>、誤った使い方であるとの見方も根強い。</p>
<p>様々な教育目的のために行われる教育ディベート（academic debate）が、単に「ディベート」と呼ばれることもある（狭義のディベート）。特に、教育ディベート関係者の間では、「ディベート」といえば通常は教育ディベートを指す。</p>
<p>教育ディベートでは、その多くが説得力を競い合う<a title="競技" href="/wiki/%E7%AB%B6%E6%8A%80"><span style="color: #002bb8;">競技</span></a>の形で行われる。競技として行われるディベートを競技ディベート（competitive debate）という（最狭義のディベート）。多くの異なったスタイルがあり、目的に応じて選択される。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.visit-qatar.jp/archives/368/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>三菱化学、「コンテナ野菜工場」をカタールに販売！</title>
		<link>http://blog.visit-qatar.jp/archives/365</link>
		<comments>http://blog.visit-qatar.jp/archives/365#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 02:12:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>スタッフO</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[経済・ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.visit-qatar.jp/?p=365</guid>
		<description><![CDATA[砂漠でも生産できる緑の野菜！レタスや小松菜などの葉物野菜なら１日あたり50株程度を収穫できるそうです。
昨年その技術がテレビで取り上げられているのを見たことがありましたが、いよいよ販売まで来たようです。
三菱化学が「コンテナ野菜工場」を開発し、販売を開始するそうです。
その第1号機が、カタールへの販売が決定したもよう。
気になる金額は１台5000万ほどの様です。
詳しくは、
環境ビジネス.jp 　 （1/12情報）
http://www.kankyo-business.jp/news/eco_news.html
Ｂｉｚ　Ｐｌｕｓ
http://bizplus.nikkei.co.jp/genre/eigyo/index.cfm?i=2010011210390b6
news searchina  
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&#38;d=0112&#38;f=business_0112_102.shtml
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>砂漠でも生産できる緑の野菜！レタスや小松菜などの葉物野菜なら１日あたり50株程度を収穫できるそうです。<span id="more-365"></span></p>
<p>昨年その技術がテレビで取り上げられているのを見たことがありましたが、いよいよ販売まで来たようです。</p>
<p>三菱化学が「コンテナ野菜工場」を開発し、販売を開始するそうです。</p>
<p>その第1号機が、カタールへの販売が決定したもよう。</p>
<p>気になる金額は１台5000万ほどの様です。</p>
<p>詳しくは、</p>
<p>環境ビジネス.jp 　 （1/12情報）</p>
<p><a href="http://www.kankyo-business.jp/news/eco_news.html">http://www.kankyo-business.jp/news/eco_news.html</a></p>
<p>Ｂｉｚ　Ｐｌｕｓ</p>
<p><a href="http://bizplus.nikkei.co.jp/genre/eigyo/index.cfm?i=2010011210390b6">http://bizplus.nikkei.co.jp/genre/eigyo/index.cfm?i=2010011210390b6</a></p>
<p>news searchina  </p>
<p><a href="http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&amp;d=0112&amp;f=business_0112_102.shtml">http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&amp;d=0112&amp;f=business_0112_102.shtml</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.visit-qatar.jp/archives/365/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>カタール航空、成田就航、来年4月！！</title>
		<link>http://blog.visit-qatar.jp/archives/363</link>
		<comments>http://blog.visit-qatar.jp/archives/363#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Dec 2009 02:31:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>スタッフO</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[経済・ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.visit-qatar.jp/?p=363</guid>
		<description><![CDATA[昨年より情報をかき集めていましたが、やっとでました、カタール航空成田就航！！
直接カタール航空に問い合わせをしていたりもしていたのですが、日にちは4月26日だそうです。
カタール航空の成田就航で関東からもだいぶ使いやすくなるのではないでしょうか、乞うご期待です。しかし少し気になるのは、成田は夜間が使用できないので出発時間は何時頃になるのでしょうか？
カタール航空成田就航情報
http://www.qatarairways.com/jp/jp/mediaroom/archive/tokyo-launch.html
2010年4月 成田就航


2010年4月26日より成田－ドーハ線就航を決定

ドーハを本拠地とする国営航空会社、カタール航空は、2010年4月26日より成田－ドーハ線の就航を決定いたしました。
日本においてカタール航空は2005年より大阪（関西国際空港）－ドーハ間を運航していますが、この度念願の成田－ドーハ線就航が実現することになりました。運航経路は、成田国際空港－関西国際空港経由－ドーハ国際空港となります。
1994年に設立されたカタール航空のネットワークは、ドーハ国際空港から中東、アフリカ、ヨーロッパ、アジア、アメリカ、オーストラリアを含む85都市へ運航、さらに全日空をはじめとするコードシェア航空会社を含めると、世界150都市以上に広がります。
カタール航空は中東の航空会社の中で、唯一、成田からのデイリー運航を実現いたします。なお現在のソウル－大阪経由－ドーハの日韓共同路線は、成田就航に伴い日本単独路線となり、日本からの座席供給率がアップいたします。これにより、首都圏から中東、アフリカ、ヨーロッパへの訪問がより身近に、より便利になります。
　今回の成田－ドーハ線就航について、カタール航空のアクバ・アル・バクルCEOは次のように述べています。
「世界的に航空業界が縮小や合併によって生き残りの戦略をたてるなか、カタール航空は全く逆の方針でさらなる拡張に邁進し、利便性と世界各地へのスムーズな乗り継ぎを、ハブ空港であるドーハ国際空港から提供していきます。
日本における商業と金融の中心である東京はカタール航空にとって長年乗り入れを強く望んでいた都市であり、この度成田空港拡張に伴う発着枠の拡大により就航が実現したことを大変喜んでいます。ワールド・ファイブスター・エアラインに選ばれているカタール航空の優れたホスピタリティをより多くのお客様に体験していただけることを願っています。」
なおカタール航空は現在最新鋭航空機75機を保有し世界85都市へ運航していますが、2013年には120都市への運航を予定しています。
またカタール航空は、成田－ドーハ線就航とあわせて、2010年2月22日にインド・バンガロール、4月15日にトルコ・アンカラへの就航を発表しました。
 【カタール航空について】
カタール航空は世界の航空会社の中でも最も新しい機材を保有、運航している成長著しい航空会社です。
1994年に中東の国カタールに設立され、ドーハを本拠地としている国営航空会社で、ドーハ国際空港からは中東、アフリカ、ヨーロッパ、アジア、アメリカ、オーストラリアを含む85都市へ運航しています。
カタール航空の機内サービスは、国際的に高く評価されており、英国スカイトラックス社による“5つ星航空会社（ワールド・ファイブスター・エアライン）”認定6社のうちの1社です。
またカタール航空の保有航空機の平均使用年数は約3年と、世界の中で最も新しい飛行機を所有・運航しており、安全性にも定評があります。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨年より情報をかき集めていましたが、やっとでました、カタール航空成田就航！！<span id="more-363"></span></p>
<p>直接カタール航空に問い合わせをしていたりもしていたのですが、日にちは4月26日だそうです。</p>
<p>カタール航空の成田就航で関東からもだいぶ使いやすくなるのではないでしょうか、乞うご期待です。しかし少し気になるのは、成田は夜間が使用できないので出発時間は何時頃になるのでしょうか？</p>
<p>カタール航空成田就航情報</p>
<p><a href="http://www.qatarairways.com/jp/jp/mediaroom/archive/tokyo-launch.html">http://www.qatarairways.com/jp/jp/mediaroom/archive/tokyo-launch.html</a></p>
<h2>2010年4月 成田就航</h2>
<p><!--General Content--></p>
<div class="block">
<h5>2010年4月26日より成田－ドーハ線就航を決定</h5>
</div>
<p>ドーハを本拠地とする国営航空会社、カタール航空は、2010年4月26日より成田－ドーハ線の就航を決定いたしました。</p>
<p>日本においてカタール航空は2005年より大阪（関西国際空港）－ドーハ間を運航していますが、この度念願の成田－ドーハ線就航が実現することになりました。運航経路は、成田国際空港－関西国際空港経由－ドーハ国際空港となります。</p>
<p>1994年に設立されたカタール航空のネットワークは、ドーハ国際空港から中東、アフリカ、ヨーロッパ、アジア、アメリカ、オーストラリアを含む85都市へ運航、さらに全日空をはじめとするコードシェア航空会社を含めると、世界150都市以上に広がります。</p>
<p>カタール航空は中東の航空会社の中で、唯一、成田からのデイリー運航を実現いたします。なお現在のソウル－大阪経由－ドーハの日韓共同路線は、成田就航に伴い日本単独路線となり、日本からの座席供給率がアップいたします。これにより、首都圏から中東、アフリカ、ヨーロッパへの訪問がより身近に、より便利になります。</p>
<p>　今回の成田－ドーハ線就航について、カタール航空のアクバ・アル・バクルCEOは次のように述べています。</p>
<p>「世界的に航空業界が縮小や合併によって生き残りの戦略をたてるなか、カタール航空は全く逆の方針でさらなる拡張に邁進し、利便性と世界各地へのスムーズな乗り継ぎを、ハブ空港であるドーハ国際空港から提供していきます。</p>
<p>日本における商業と金融の中心である東京はカタール航空にとって長年乗り入れを強く望んでいた都市であり、この度成田空港拡張に伴う発着枠の拡大により就航が実現したことを大変喜んでいます。ワールド・ファイブスター・エアラインに選ばれているカタール航空の優れたホスピタリティをより多くのお客様に体験していただけることを願っています。」</p>
<p>なおカタール航空は現在最新鋭航空機75機を保有し世界85都市へ運航していますが、2013年には120都市への運航を予定しています。</p>
<p>またカタール航空は、成田－ドーハ線就航とあわせて、2010年2月22日にインド・バンガロール、4月15日にトルコ・アンカラへの就航を発表しました。<br />
 <strong>【カタール航空について】</strong></p>
<p align="left">カタール航空は世界の航空会社の中でも最も新しい機材を保有、運航している成長著しい航空会社です。</p>
<p align="left">1994年に中東の国カタールに設立され、ドーハを本拠地としている国営航空会社で、ドーハ国際空港からは中東、アフリカ、ヨーロッパ、アジア、アメリカ、オーストラリアを含む85都市へ運航しています。</p>
<p align="left">カタール航空の機内サービスは、国際的に高く評価されており、英国スカイトラックス社による“5つ星航空会社（ワールド・ファイブスター・エアライン）”認定6社のうちの1社です。</p>
<p>またカタール航空の保有航空機の平均使用年数は約3年と、世界の中で最も新しい飛行機を所有・運航しており、安全性にも定評があります。</p>
<p><!-- google_ad_section_end(name=s1) --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.visit-qatar.jp/archives/363/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ドバイショックの影響乗り越え、カタール株上昇。</title>
		<link>http://blog.visit-qatar.jp/archives/359</link>
		<comments>http://blog.visit-qatar.jp/archives/359#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Dec 2009 08:21:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>スタッフO</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メモ]]></category>

		<category><![CDATA[経済・ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.visit-qatar.jp/?p=359</guid>
		<description><![CDATA[11月末のドバイショック以来、湾岸産油国に対し不安が広がり、低迷をしておりましたが、カタールはドバイショックの原因であるドバイ・ワールドやその傘下の不動産開発会社ナキール向けの債権はないとのことが明らかとなり、株価の大幅上昇となったようです。
ドバイとは違い、学術、スポーツ、医療の面に力をいれ、中東のこれからを担う政策を取っているカタールが見直されていってほしいです。

12月２日（ブルームバーグ）：カタールの首都ドーハの株式相場は２日、７月以来の大幅上昇となり、前日に記録した損失の多くを取り戻した。アラブ首長国連邦（ＵＡＥ）ドバイ首長国での債務問題が収拾するとの見方が広がった。 　
資産規模でカタールの銀行２位のカタール商業銀行は９月17日以来の大幅高。ドバイの政府系持ち株会社ドバイ・ワールドやその傘下の不動産開発会社ナキール向けの債権はないと説明したことが好感された。同国の上場企業最大手インダストリーズ・カタールは１週間ぶりの高値に上昇した。
Bloomberg 　ニュース
http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90920008&#38;sid=a58fXKEZfs1U
原因を引き起こしたドバイショックに関しては、
ドバイショック　産経ニュース
 http://sankei.jp.msn.com/world/mideast/091128/mds0911281915003-n1.htm
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>11月末のドバイショック以来、湾岸産油国に対し不安が広がり、低迷をしておりましたが、カタールはドバイショックの原因であるドバイ・ワールドやその傘下の不動産開発会社ナキール向けの債権はないとのことが明らかとなり、株価の大幅上昇となったようです。</p>
<p>ドバイとは違い、学術、スポーツ、医療の面に力をいれ、中東のこれからを担う政策を取っているカタールが見直されていってほしいです。</p>
<p><span id="more-359"></span></p>
<p>12月２日（ブルームバーグ）：カタールの首都<a href="/apps/quote?T=jp09/quote.wm&amp;ticker=DSM%3AIND">ドーハ</a>の株式相場は２日、７月以来の大幅上昇となり、前日に記録した損失の多くを取り戻した。アラブ首長国連邦（ＵＡＥ）ドバイ首長国での債務問題が収拾するとの見方が広がった。 　</p>
<p>資産規模でカタールの銀行２位の<a href="/apps/quote?T=jp09/quote.wm&amp;ticker=CBQK%3AQD">カタール商業銀行</a>は９月17日以来の大幅高。ドバイの政府系持ち株会社ドバイ・ワールドやその傘下の不動産開発会社ナキール向けの債権はないと説明したことが好感された。同国の上場企業最大手<a href="/apps/quote?T=jp09/quote.wm&amp;ticker=IQCD%3AQD">インダストリーズ・カタール</a>は１週間ぶりの高値に上昇した。</p>
<p>Bloomberg 　ニュース</p>
<p><a href="http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90920008&amp;sid=a58fXKEZfs1U">http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90920008&amp;sid=a58fXKEZfs1U</a></p>
<p>原因を引き起こしたドバイショックに関しては、</p>
<p>ドバイショック　産経ニュース</p>
<p> <a href="http://sankei.jp.msn.com/world/mideast/091128/mds0911281915003-n1.htm">http://sankei.jp.msn.com/world/mideast/091128/mds0911281915003-n1.htm</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.visit-qatar.jp/archives/359/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>感染症危険情報が発出されています。</title>
		<link>http://blog.visit-qatar.jp/archives/358</link>
		<comments>http://blog.visit-qatar.jp/archives/358#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Nov 2009 07:21:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>スタッフS</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メモ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.visit-qatar.jp/archives/358</guid>
		<description><![CDATA[感染症危険情報が発出されています。（2009/11/16）
外務省 海外安全ホームページより
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/info4.asp?id=48#
本情報は2009/11/25現在有効です。
世界中、インフルエンザがはやってます。
海外では「自分の身は自分で守る」との心構えをもち、渡航・滞在の目的に合わせた情報収集をしっかり心がけたいものです。いくら安全なカタールでもこれはしかりです。空港の待合室、ラウンジ、通路 もちろん機内。マスクは必需品ですね。
関空からカタールへの機内の中。マスク使用率は案外高いです。その中でも日本の近未来？　型のマスクは、通常の物とは違い、流線型だったり、かなりの密着型だったり、使用姿はカタールでかなり斬新な感じでうつりました。現地の方々がマスクを日常使用しているかはさだかでありませんが、ある意味ツーリストは、トーン＆マナーを守りつつ、臨機応変に自衛していきたいですね。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>感染症危険情報が発出されています。（2009/11/16）<br />
外務省 海外安全ホームページより<br />
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/info4.asp?id=48#<span id="more-358"></span></p>
<p>本情報は2009/11/25現在有効です。</p>
<p>世界中、インフルエンザがはやってます。<br />
海外では「自分の身は自分で守る」との心構えをもち、渡航・滞在の目的に合わせた情報収集をしっかり心がけたいものです。いくら安全なカタールでもこれはしかりです。空港の待合室、ラウンジ、通路 もちろん機内。マスクは必需品ですね。<br />
関空からカタールへの機内の中。マスク使用率は案外高いです。その中でも日本の近未来？　型のマスクは、通常の物とは違い、流線型だったり、かなりの密着型だったり、使用姿はカタールでかなり斬新な感じでうつりました。現地の方々がマスクを日常使用しているかはさだかでありませんが、ある意味ツーリストは、トーン＆マナーを守りつつ、臨機応変に自衛していきたいですね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.visit-qatar.jp/archives/358/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>カタールで頑張るニッポン人 技術の結晶</title>
		<link>http://blog.visit-qatar.jp/archives/345</link>
		<comments>http://blog.visit-qatar.jp/archives/345#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 19:47:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>スタッフS</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[メモ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.visit-qatar.jp/archives/345</guid>
		<description><![CDATA[ラファン・リファイナリー社
生産開始！
ラファン・リファイナリー社はカタール・ペトロリアム社（51%）、エクソンモービル（10%）、トタール（10%）、そしてカタールで資源エネルギー事業の推進に関わってきたニッポンの4社
出光興産（10%）、コスモ石油（10%）、丸紅（4.5%）、
MIT LAFFAN REFINERY LTD.〈三井物産と欧州三井物産との折半出資会社〉（4.5%）【順不同】からなる合弁会社で、ニッポンのプラント技術の結晶がつぎ込まれた現地カタールの製油所だ。
2006年4月に着工し、このほど完成・生産を開始した（2009年9月28日現在）。
同社は今回の石油精製事業により、カタール国との関係をさらに強化し、同国のエネルギー分野などでの経済発展に貢献していきたいとしている。
2006年から３年。携わってきた人たちそして家族からすると
壮絶な日々の連続だったことだろう。
技術もさることながら現地スタッフとの共同作業、そして調整につぐ調整。私が担当プロデューサーなら間違いなくNHK「働くおじさん」系番組で特集している。
エネルギー自給率に限界のあるニッポン。
民間のこうした取り組みももちろんだが、遠くはなれた異国の地、限界がある。
国全体でもっと中東諸国に目を向けるべきではないだろうか。
バイアスのかかったマスコミのニュース報道やイメージ。
株式指標やニュースでしかあまり見る事のないこの地域。
オイルマネーとかスポーツ、はたまたテロ・拉致などのデンジャラス ネタとかだけではなく、なにか他にあるだろうと思ってしまう。
中東で注目するべき出来事、そしてフォーカスするべきニッポン人は、私たちが知っているよりもっと沢山いるのだ。
「eco」も もちろんだが、もう少し世界には燃える石油が必要だ。そしてそれには、ニッポン人の 現地で頑張っている職人たちの力がマストだ。
頑張れ！　頑張れ！　頑張れ！　ニッポン！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ラファン・リファイナリー社<br />
生産開始！</p>
<p>ラファン・リファイナリー社はカタール・ペトロリアム社（51%）、エクソンモービル（10%）、トタール（10%）、そしてカタールで資源エネルギー事業の推進に関わってきたニッポンの4社<span id="more-345"></span><br />
出光興産（10%）、コスモ石油（10%）、丸紅（4.5%）、<br />
MIT LAFFAN REFINERY LTD.〈三井物産と欧州三井物産との折半出資会社〉（4.5%）【順不同】からなる合弁会社で、ニッポンのプラント技術の結晶がつぎ込まれた現地カタールの製油所だ。</p>
<p>2006年4月に着工し、このほど完成・生産を開始した（2009年9月28日現在）。<br />
同社は今回の石油精製事業により、カタール国との関係をさらに強化し、同国のエネルギー分野などでの経済発展に貢献していきたいとしている。</p>
<p>2006年から３年。携わってきた人たちそして家族からすると<br />
壮絶な日々の連続だったことだろう。</p>
<p>技術もさることながら現地スタッフとの共同作業、そして調整につぐ調整。私が担当プロデューサーなら間違いなくNHK「働くおじさん」系番組で特集している。</p>
<p>エネルギー自給率に限界のあるニッポン。<br />
民間のこうした取り組みももちろんだが、遠くはなれた異国の地、限界がある。<br />
国全体でもっと中東諸国に目を向けるべきではないだろうか。</p>
<p>バイアスのかかったマスコミのニュース報道やイメージ。<br />
株式指標やニュースでしかあまり見る事のないこの地域。</p>
<p>オイルマネーとかスポーツ、はたまたテロ・拉致などのデンジャラス ネタとかだけではなく、なにか他にあるだろうと思ってしまう。</p>
<p>中東で注目するべき出来事、そしてフォーカスするべきニッポン人は、私たちが知っているよりもっと沢山いるのだ。</p>
<p>「eco」も もちろんだが、もう少し世界には燃える石油が必要だ。そしてそれには、ニッポン人の 現地で頑張っている職人たちの力がマストだ。</p>
<p>頑張れ！　頑張れ！　頑張れ！　ニッポン！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.visit-qatar.jp/archives/345/feed</wfw:commentRss>
		</item>
	</channel>
</rss>

